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怖い話クラブの記事一覧

怖い話クラブ

http://kowa.club

カテゴリー : 生活

サイトランク : 36位

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06月16日23:29【洒落怖】暇だったのでみんなと真夜中の海へ。岩場で休憩していると突然一人が「しっ!ライト消して!」と強く囁く。 「えっ?」 戸惑う俺たちに、そいつはパッと電灯を奪い取り、ライトを消す。 「何かそこに船がいる」 真っ暗闇の中、そいつはまた鋭く囁く。皆も思わず口をつぐむ。
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06月16日22:29【洒落怖】レジで会計中、レジの姉ちゃんがいきなり言うんだ。「ご一緒でよろしいですか?」 俺が、えっ?と言うと、そいつは「お会計はご一緒で…あ、失礼しました。」(つかレジに俺以外誰もいない)と言って視界を狭めた表情で焦りぎみにレジ打ちを再開した。あの表情はまだ覚えてる…
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06月16日21:29【洒落怖】母の妹が子供の頃よく遊んでいた子は何もしゃべらない。こちらから喋り続けて、しばらくすると手を引いて何処かに連れて行ってくれていたそうです。 でも母は一度もそんな子と遊んでる姿を見たことが無かった
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06月16日20:29【洒落怖】「お前がしゃんとせな、ばあちゃん死んでも死にきれん」 そんな祖母も私が働きだして何年か後に亡くなりました。 ある晩、異様な雰囲気に目を覚ますと、誰かが布団の袖に座っていました。 若い女性、おかっぱの黒髪、 子供が着るような丈の短い、白地に赤い井裄絣模様の浴衣を着ていました。
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06月16日19:29【洒落怖】S「門、足場がある。上って入ろう」 I「無理ですよ、入らない方がいいですって!」 廃墟になった豪邸。荒れた外観に比べ、室内はやけにキレイだった
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06月16日18:29【洒落怖】彼女と付き合い始めた頃、暴力的な元彼を怖がっていた。彼女が帰省している間彼女の部屋の留守番をすることになり、夜中にゲームをしていると、”ピンポーン”
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06月16日17:29【洒落怖】寝る準備をしていると、部屋の角に置いてあった観葉植物に異変を感じた。 そこには青白いような透けた女の人が立っていて犬掻きみたいに手を交互にバタバタさせていたから。
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06月16日16:34【洒落怖】ラブホで寝ていると、静かだった隣の部屋からジャンプした時のドシン!って足音が聞こえ始めた。 「そういえばここ音が聞こえるんだよね・・・・」暇過ぎたのでいけない好奇心が働いてしまい ベッドをこっそり抜け出すと壁の前に座り込み耳をあてた
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06月12日23:20【洒落怖】5歳の時、家でままごとして遊んでたら、 いつのまにか爺ちゃんが斜め前に座ってた。 『あ、爺ちゃん。いつ来たの?』 『ん?さっきだな』 爺ちゃんは病気で喋れないはずなのに…
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06月12日23:20【洒落怖】俺が夢遊病で精神科に入院した話……頭は寝てる、というか寝ぼけてるって言った方が正しいな 。でも目は開いてるんだ。で、走り回ってる時の映像もリアルタイムで見えてる。でも頭が寝ぼけてるから状況を把握出来てないんだ
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06月12日21:10【洒落怖】部屋探しをしていると、格安の物件を発見。「これ、安いけどすっごく古いのよね~。それにちょっと・・・。オススメではないけど参考までに」 と見せてくれた一軒で、2DK家賃5万。
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06月12日19:10【洒落怖】幼稚園児の時、一人で留守番した。怖くて泣きながら母を呼んでいたら庭の道を女の人が歩いていったのが、窓から見えた。 白い服を着ていて、顔も真っ白で、眼も鼻も口も無いように見えたけど、 女性だというのはわかったので、母だとおもった。
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06月12日17:10【洒落怖】小学校のお泊まり会で肝試しをやった時、背後から「キャハハハハハハハハハハハハハ!!!」と大きな笑い声がしました。驚いて絶叫しながら振り返ると、狭い廊下に女の人立っていてこっちを見て大声で笑っているのです
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06月12日16:17【洒落怖】友達が「今の日本についてどう思う?」と聞いてきた。自分なりの考えを伝えると、「うん、一理あるけど、私は今の日本が良くないのは□□様の教えを守って修行してないからだと思うの」
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06月12日00:01【洒落怖】帰省から帰り、夕方に家についた。鍵を開け部屋に入る。その瞬間、身も凍える冷たい空気が私の周りを漂った。 耳をすますと微かだが 「ゴォォォォ…」
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06月11日23:01【洒落怖】有名な心霊スポットのトンネルで花火を始めてから数分後、友人は全く喋らなくなってしまった。他の連中は花火が終わるまでそのことには気付かず騒いで回っていたが…
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06月11日21:01【洒落怖】中古住宅が仕事場だった会社に出向くと、お客さん?が応接間にいた。しかし、社員はみんなリビングにいて、応接間の客に気づいていなかった
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06月11日19:01【洒落怖】「わら人形ってどうやって作るんだろうね?」 みんなでそのへんの藁を使って藁人形を作った後、わら人形の足を両手で持ち、一気に引き裂いた。と同時に 「ぎゃ!」 ちょっと離れたところから女の子の叫び声が聞こえた。
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06月11日18:39【洒落怖】病棟ヘルパーの仕事をしていた時の話。患者さんの奥さんは色白美人で、羨ましいなーと言ったら、患者さんは「色白とか細いとかあまり本人には言わないでね。 あいつ、生まれつき身体が悪くて運動できなかったんだ。そういうの気にしてるからさ」 と言った
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06月11日17:39【洒落怖】母が兄のベッドで寝ているのを発見。布団を持ってきてあげようと母の寝室に行くと、母が寝てた。兄のベッドで寝てるのは…?
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06月11日16:39【洒落怖】山を探検してる時に空き地のような所に出た。 急にそこだけ山道が開けていて草もあまり生えてない。 「蟻も這ってないし虫も飛んでないね」何か空気が変だ…
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06月11日14:45【洒落怖】ウトウトしてたら、突然なんか”ウワァン”という 音とともに金縛り(サイレンみたいな感じ)。そして子供の声が聞こえてきたんだ。
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06月11日00:01【洒落怖】昔、私の勤め先の店長は、北陸のある店舗で勤務していた。その店の布団売り場はなぜか、壁が異様に汚く、照明が切れているわけでもないのにそこだけ陰鬱な雰囲気が漂っていたそうだ。
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06月10日23:01【洒落怖】親戚の叔母さんが出産祝いにおもちゃをたくさんくれた。その中に、色んな機能のついた箱があった。ボタンを押すと音楽が流れる一面があったのだが、たまにしか流れない不思議な曲があって、どうして鳴るのかを探っても理由が全くわからない
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06月10日21:01【洒落怖】友人が癌の摘出手術をした。 病院の外から友人の病室を見上げると、窓際に白い襟で黄色のワンピースを着た女性が立っているのを何度か目撃したが、お見舞客ではないらしかった
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06月10日19:01【洒落怖】彼女が毎晩同じ夢を見るというので、霊能力者に家を見に来てもらった。彼は来るなり、浴室を見始めた。そしてこう言った。 「そこ(浴槽の横)で女の人がしゃがんで泣いてる。」と。
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06月10日18:01【洒落怖】親からこれだけは守れと言われたことがありました。 「墓場では転ぶな、墓場で転んだら片足を置いていかなければ いけない。そうしないと罰が当たる」
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06月10日17:01【洒落怖】学生の頃、霊感があると装って人をよくからかっていた。心霊商法で行きていくことも考えましたが、ある出来事をきっかけにそんなことを考えるのはやめました。キッパリとやめた具体的な理由があるのです。
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06月10日16:05【洒落怖】我が家には16歳になる雑種犬がいる。 この子は昔から、夜になると家と面した十字路に向かって吼える癖がある。 しかもこの子が年老いてあまり吼えなくなるにつれ、家鳴りがえらい増えた。
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06月09日22:32【洒落怖】職場にアイドル級の同僚がいる。ある日、ある日突然、その女性と目を合わせる事が出来なくなった。 彼女の顔がひどいからじゃなくて、その後ろに見えた物がとてつもなかったから。
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06月09日21:32【洒落怖】「おぅい 、」 猫とお婆さんの中間みたいな低くくぐもった声で、家の外から呼ばれた。 「おぅ い」 二回目。最初空耳かと思ったが、一緒にいた母も聞いたらしく、顔が強張っている。
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06月09日20:45【洒落怖】いつもと違うことなんてするんじゃなかった……。今日、地元で有名な神社でお祓いして貰った。 そもそもの発端はとある場所に行ったんだけど、神社の宮司さんには2度とその場には近寄るなってキツく言われた。
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06月09日19:32【洒落怖】男性向けビデオ制作会社がオカルトものを撮ることに。撮影中に変なことがいくつかあった。しかし、一番おかしなことは、本番シーンにノイズがかかること…
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06月09日18:34【洒落怖】時々、先輩の車の助手席に女性が乗っているように見えることがある。 車の中なのに幅広の白い帽子をかぶっている女。 あれ? と思って見直すと見えない。 先輩が出庫する時だけ。
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06月09日01:01【洒落怖】ドン!ドン!ドン! 「先輩!俺です!○○です!空けてください!「先輩、俺幽霊乗せちゃった、車に乗せちゃった…」 「…え?」
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06月09日00:01【洒落怖】友人はとある県警に勤めてたんだが、その志望理由が「死体を見ることができる」って言うどうしようもないやつで、死体現場に行ったら、その帰りに死体の状況に応じた食事をするって言う変わった性癖を持ってたんだ。
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06月08日23:01【洒落怖】それに気付いたのは妻の方が先でした。「庭に誰かいるわ…あなた聞こえる?」 確かに動く何かがいます。恐る恐る庭へ行くと……
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06月08日21:01【洒落怖】子供の頃よく遊んでた子。結構仲良かったんだけど、小学校の3年生くらいから遊んだ覚えが全然ない。実家に帰省した時、母に聞くと「あの家はずっと空き家だよ」……駅の前で「○○君だよね」って声かけられたんだわ。 誰だろうと思ったら、あの家のあの子だって。
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06月08日19:01【洒落怖】「おい……渋滞?どこにあるんだよ、そんなの」
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06月08日18:01【洒落怖】部屋の窓からぼんやりと山の方を眺めていたら、山から何か下りてきた。人の形してた。でもなんか違う。 頭から腰まで真っ白なん。それがゆーーっくり、歩いてるの。
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06月08日17:01【洒落怖】都会から越してきた子がいました。 学力が下がっていることに不満を持った彼の母は霊能者に相談。学校の裏庭にある小さな祠のことを指摘したのだった
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06月08日15:01【洒落怖】子供の頃、近所にシンちゃんと言う人がいました。 知的障害者だったんでしょう、定職にはついていませんでした。 ある日、同級生がシンちゃんにひどい暴言を吐き…
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06月08日13:38【洒落怖】夜桜を見に近所の山へ。飽きて肝試しに移行した。山には仏舎利塔という納骨堂があり、その奥に墓地があった。そこへ行こうということに。
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06月07日19:33【洒落怖】大学生の頃に住んでいた寮は古くてボロい。ある日の夜、風で草が擦れ合う「さわさわ」という音で目が覚めた。しばらく耳を澄ませていると、「さわさわ」の中に「サクサク」という音が混じっているような気がする。
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06月06日18:49【洒落怖】アパートの隣の部屋に嘘つきで有名なやつが住んでいた。 そいつは、臨死体験なんてデタラメだと言う。「天国と地獄あれはほんとにあってな、人間死ぬとどちらかに行くことになる」
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06月06日17:35【洒落怖】中学の宿泊研修の宿泊先には有名な怖い話があった。時計台と幽霊の話。A「おい、お前昨日大丈夫だったか?」 俺「何の事?」
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06月06日01:01【洒落怖】実家には、若い女性や子どもが入ってはいけない場所があるのです。祖父の義母は結婚前に妊娠していたことが発覚し、生まれたばかりの子供を殺されてしまった。
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06月06日00:01【洒落怖】友達と車で帰宅中、友人が突然「早く帰りたい。」と言い出した。俺はあんまり気にしなかった。けど、そん時そんなアクセル踏んでなかったのにドンドン車の速度が上がっていったんだよね。
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06月05日23:01【洒落怖】吸い込んだ話。 金縛り状態で目覚めると、ザサー、ザサーってテレビの砂嵐のような音がしたあと、 砂嵐型の人型がゴゴォゴォーって、私の口の中へ。
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06月05日21:01【洒落怖】姉はネグレクト。ある日2歳の娘を容赦なく叱った後、娘のいる部屋から笑い声としゃべっている様子が伺えた。一人遊びでも始めたと思って放っておいたら 「ママ~、お兄ちゃんがね~いるの。」
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06月05日19:01【洒落怖】庭先にゾイドが捨ててあったのでしばらくの間それで遊んでた。背中にON/OFFのスイッチがあって、ONにすると手足が動く仕組みなんだけど、 ONにして動かない時もあれば、offなのに勝手に動くときがあって……
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06月05日18:19【洒落怖】引越してから1ヶ月後、誰もいない家の2階で着替えをしていると、誰かが階段を上がってくる。恐る恐る階段を覗き込むと、誰もいない……この日以来、奇妙なことが沢山起きました
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06月05日17:19【洒落怖】隣の爺さんがキモい。ベランダで洗濯物干していると、隣から箒ではく音が。私が洗濯物干している間ずぅ~っと、そんな長時間はくほどベランダ広くないよぉ。
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06月05日15:15【洒落怖】村上春樹の「辺境・近境」って本。ノモンハン事変の戦場を見に行き、砲弾の破片を持ち帰った。その晩、彼が寝ていると、深夜、宿全体を巨大なゆれが襲った。
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06月05日14:24【洒落怖】山で遭難し、同伴したKは死んだ。私も凍え死にそうになっていると、Kの腕が私の足首にゴロリと転がって来た。私の足首を掴んで、置いてかな いでくれと懇願するような仕草に見えて、私はワァッと悲鳴を上げて飛び上がって驚いた。
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06月04日19:20【洒落怖】福岡の大濠公園のお濠で河童を見た。風も無いのに蓮の葉が一枚だけ揺れてて、   水を見てみたら河童が揺らしていた。灰色でゴツゴツしていて気持ち悪かった
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06月04日18:20【洒落怖】「浜北原人」が発掘された浜北市では、いまでも小中学生のお子さんが、突然四足歩行をする事があります。これが有名な「浜北先祖返り」という現象です。
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06月04日16:23【洒落怖】入院中の母は、外にお友達を2人待たせてあるから入って貰ってくれと言った。見舞客は私だけと伝えても、「そんな事言ったっておまえ、ドアのとこからこっち見てる。ここへ来てもらって。」と言って、起き上がるようにして入り口を見るのだ。
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06月04日12:01【洒落怖】3時半くらいかな?ポン、ポン、ポン、って変な音がした。一定間隔で鳴る音。 ・・・これって木魚じゃないの?
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06月04日11:01【洒落怖】保育園児だった頃のある晩、ふと尿意で目が覚めた。枕元に何かいるのに気づいて、ハッとした。慌ててまた布団にもぐる。 白い大きな塊に見えたが、何だかよくわからなかった。
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06月04日09:01【洒落怖】心霊スポットに足を踏み入れると、とてつもない程のプレッシャーを感じた。よく霊が居る場所に行くと体が重くなるとか聞くが、まさにこの事だろうと直感した。
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06月04日07:01【洒落怖】オカルトサークルの仲間と廃墟を探索した後、塩で身体を清めることなくシャワーを浴びると…髪を洗っていた時のことです。 目の前に人の気配を感じました。
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06月04日00:01【洒落怖】デパート内の喫茶店へアルバイトの応援に行き、奇妙な体験をした。翌日電話すると、店長はいないという。 一ヶ月後にバイト代をとりにいくと、店長は失踪したという。 店長はどこへ行ったの?
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06月03日23:10【洒落怖】子供の頃から夢の中に、物心ついた頃から周期的に現れる男の人がいた。 その人は全身黒ずくめで、顔も他の人ととは違って どんな顔かはっきり見えない。 私は目が覚めるとなぜがすごい恐怖を感じた。
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06月03日21:08【洒落怖】石の上に人が立っている。 警備員が立っている。目をカッと見開き、足を少し広げ、 膝を曲げて中途半端に前かがみになり、右手に棒を持ち、左手も少し前に突き出して 微動だにせず立っている。
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06月03日19:08【洒落怖】朝起きると、一緒にホテルに宿泊した母の姿がなかった。それどころか、ベッドに母が寝ていた形跡はなく、 母の旅行鞄もコートも消えていた。 母がその部屋に泊まったという一切の痕跡がなかったのだ。
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06月03日18:10【洒落怖】その保育園で保育士さんが遅番で見回りをすると、ドアがバーン!と叩かれたり足音が聞こえたりする時があり、保育士の間で霊の噂が絶えなかったらしい
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06月03日17:10【洒落怖】休日に会社で一人仕事をしていると、「ポタン」「ピタン」 と水音が絶え間なく聞こえてくる。普通の水ではなく、ベタベタする水が…
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06月03日15:08【洒落怖】「なぁ、最近俺の調子が悪いのに気がついているか?」 彼の様子はやつれていくばかりだった。 その理由を聞くと…「・・・・・だめだ・・・・・・食われる・・・・・・・・」
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06月03日13:01【洒落怖】夜景を見に山へ行った時の話。駐車場から展望スペースへの通路を歩いていると、視界の端、自分のすぐ横を何かが通り過ぎたように見えた
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06月03日12:01【洒落怖】うちの母ちゃんは親父と結婚するとき、年の差とか親父の性格とかのせいで猛反対された。 親戚いわく「あんな人と結婚しても不幸になるだけ」、母ちゃんいわく「絶対幸せになれる」で平行線だった。
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06月03日11:01【洒落怖】ある夜、私がベランダ側の部屋で一人で遊んでいると、「キャーッ」っという 悲鳴とともに向かいの部屋の窓が大きな音を立てて開き、女の子が泣きながら顔を出した。
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06月03日09:01【洒落怖】リサイクルショップで買った洋服タンス。内部の異変に気づいたのは部屋に配送された翌日だった。汚らしいゴムボールが、 洋服タンスの引出しの中に入っていたのだ。
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06月03日07:30【洒落怖】丸太を切ったら中から出てきたんだよね。釘。木材ごと挽いててしまったから真っ二つだったけど。五寸釘。
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06月02日23:01【洒落怖】車を飛ばしていると、ヘッドライトに奇妙な物が照らし出された。それは、白のタキシードを着て顔を真っ白に塗った男の姿
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06月02日22:08【洒落怖】ビジネスホテルの冷蔵庫に保管していた飲みかけのペットボトル。レストランに持ち込んでフタを開けると、明らかに「はじめて開けた」感触が……
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06月02日20:13【洒落怖】ツレの彼女は鬱気味のメンヘラでした。 付き合い方に不安を感じたツレは彼女の妹に相談するようになり、次第に関係を持つように……それがバレてしまったのだ
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06月02日19:11【洒落怖】寝ようと思った頃になるとどこからかお経が聞こえてくるのが日常的だった。あまりにも頻繁なので全く気にならなくなったが…
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06月02日12:01【洒落怖】皆が寝静まった後、ふっと私は胸が苦しい気がしたのです。 「なんだろう」 扉の方から・・・なんというか「何か」を感じたんです。
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06月02日11:01【洒落怖】部屋の玄関ドアに何かが当たっているような音で目が覚めた。 音が鳴る間隔が規則正しい。 覗き穴から外を見ても誰もいない。部屋に戻ろうとすると、また音がした……
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06月02日09:01【洒落怖】うちの猫が失踪してもう3年が経つ。失踪から数ヶ月後、枕元に猫の気配がして、「ああ、死んじゃったんだ」と思った。それでも捜索は続いた
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06月02日07:04【洒落怖】真夜中、ホテルのフロントで一服していると、エレベーターから真っ赤なコートを着た女が出てきた。こんな夜中に?と思いつつタバコの火を消すと、女がいなくなっていることに気づいた。 フロントの人もいなくなってる。
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06月02日01:01【洒落怖】タクシーに乗っていたときに踏切で信号待ち。さっさと通過したくて踏切を持ち上げに行ったらびくともしなかった。なんで?と思っていると運転手が大慌てで俺を呼んだ
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06月02日00:01【洒落怖】私が生まれた時、うちの両親は私が「パパ」と「ママ」のどちらを先に口に出すかを競争していたそうです。ところが私が一番最初に発したのは、何か猫の鳴き声みたいな声だった。
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06月01日23:01【洒落怖】ある窓に奇妙な汚れを見つけた。 通勤ラッシュなんかの後に見たことのある、人の顔の脂がベタッとついる 顔の形をしている汚れだった。 拭き取ろうとして、それが窓の外側についている汚れだと気づいた。
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06月01日21:01【洒落怖】浜辺でのキャンプにて。夜中にくつろいでいると、足音が聞こえてきたのです。上手く表現できませんが砂地を引き摺るような歩き方と言いますか… ズッ…ズッ…といった感じの音です。 しばらくするとそこに水滴の落ちる音がかすかに混じります。 ズッ…ピチョン…ズッ…ピチョン…
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06月01日19:01【洒落怖】沖縄では有名な話らしい。本島南部のK岬に観光に行った友人は、海を真っ黒に埋め尽くすほどの軍艦の群れを見た。「こんなに沢山アメリカから軍艦が来てるんじゃ沖縄の人も大変だなぁ…」 と思いながら写真を撮ると…
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06月01日18:01【洒落怖】お座敷のある飲食店で働いていたときの話です。 霊感とかは無い私ですが長くウエイターをしていた為か人の気配には敏感でした。 毎回ではありませんが入店前のお客様を扉の向こうに感じ取る事が出来ました。
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06月01日17:01【洒落怖】根暗な飯島と一緒に帰っていると、こんな事を言いだした。「通学路の意味知ってる?通学路は大抵、小さなお地蔵様があったり神社の側を通るような経路になってる」
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06月01日15:01【洒落怖】左手の指の骨を全部折る大怪我をした兄貴の友達のお見舞いに行った。どうしてそんなことに?と聞いたら、「「紫色で節々が膨れ上がった木のような物」が目の前にあった」
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06月01日13:01【洒落怖】母親の知り合いの子供の女の子。 「ふつう」の子供だった。他の子供と違うことといえば…「ねえ、“いたい”ってなに?」
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06月01日12:01【洒落怖】電車で寝ていると息苦しくなって目が覚めることが何度かあった。そういうときは必ず古着屋で買ったデニムジャケットを着ていた
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06月01日10:33【洒落怖】祖母から電話。畑のとうもろこしが全滅していたので罠を仕掛けたら2匹のタヌキがかかっていた……という
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06月01日00:01【洒落怖】バンド仲間と山小屋へ。うち1人を山小屋に放置するというイタズラを敢行した。翌朝…小屋の扉を開けると、彼は、部屋の真ん中で、入り口に背を向けて体育座りするしていた
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05月31日23:01【洒落怖】ある朝、いつもどおり学校に行こうとしたら 血相を変えた母親がいきなりやってきて「弁当を出しなさい」って要求してきた。 不思議に思いながらもしぶしぶ弁当を出すと…
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05月31日22:01【洒落怖】夜道を歩いていると、どこからか赤ちゃんの泣き声が聞こえてきた。 まあ、珍しくないだろ…と思って歩き続けていると「ミナコミナコミナコミナコミナコォォォオオ!」
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05月31日21:01【洒落怖】おんぼろアパートに入居したその日の晩、、奴は出たのである。寝かけた頃、かさかさっと音がした。そして何かが俺の手、足に覆いかぶさってきた。
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05月31日20:09【洒落怖】部活仲間に稲川淳二の「黄色いトンネル」っていう怖い話を披露したら…反応がおかしな女の子がいた
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05月31日18:19【洒落怖】事務所で一泊。真夜中、どこからか子供の遊ぶ声がする。「お兄ちゃーん、貸して貸してー」
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05月31日13:01【洒落怖】オカルトに詳しい彼が掃除しながら話し始めた。「木っていうのは、霊体が宿り易いんだよ」その後の彼の話で、俺は朝から鬱になってしまった…
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05月31日11:38【洒落怖】友人の家にいくと頻繁に金縛りに遭うのです。その日は友人の父が殺めたと思われる透明な猫が私の上に。さらに、猫だけではなく…
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05月30日23:01【洒落怖】小学生の時、友達の母が妊娠した。それ以来、父ちゃんの様子がおかしくなった、という。「なんだか行って帰ってくる時の父ちゃんは怖い、なんだかわからないけど凄く不気味なんだ」
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05月30日21:01【洒落怖】家の隣の自動販売機で旦那とジュースを飲んでいると突然旦那が 「今、(俺の)子供がいた。」 と言い出だした。訳が分からず聞きなおすと 「さっき自分の隣で3、4才の男の子がジュースを飲んでいた。何故だか自分の子供だと分かった。」
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05月30日20:07【洒落怖】ぼけーっとプールを眺めていると、監視員がいきなり血相を変えてプールに飛び込みました。 そして腕に男の子を抱き上げて水面に顔を出しました。
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05月30日16:19【洒落怖】「もしもし?」 『あー○○!?○○だよね?私だよ?分かる?』「ん?ごめん分からんわ。誰?」 『そっか~分からないかあ・・・まぁ仕方ないよね!だって』
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05月30日15:36【洒落怖】廃墟写真マニアの友人に見せてもらった、某廃病院の36枚の写真…「車椅子がなぁ・・・写ってるんだ」 「そりゃ病院の廃墟やもん写っていてもおかしくないよ」 「それがな、全部の写真に車椅子が写っているんだよ・・・」
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05月30日14:36【洒落怖】住宅地の裏手にある背の低い丘を半分程切り崩して整地したその空き地は 自分の腰までしかない低いブロック塀で周囲を囲われ、入り口には錆びた鎖が渡されていた。
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05月30日12:40【洒落怖】父親と山奥にある村へ。天候が悪くなり、雨宿りをしていると、小川に何やら輝くモノが流れていたんです。 興味をそそられた私は近くに行って見てみました。
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05月30日00:01【洒落怖】A社のスタッフがある心霊スポットのお墓へ行った直後、カメラマンが倒れた。その代理のカメラマンも倒れ、撮影は中止に。
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05月29日23:01【洒落怖】Aさんの事は忘れもしない。肺炎で入院していたおじいさんだった。 入院がもたらす環境の変化で、酷い不穏が出てしまった。 Aさんは涙目で暴れまくり、しまいには「呪うぞ!」「死ね!」と言うようになってしまった。
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05月29日21:01【洒落怖】笑顔を絶やさないNでしたが、何故か水道を前にすると怯えた表情になり 口数も少なくなるのです。水道から出る水と水道その物が苦手であって、 飲み水やプールなどは大丈夫だったようです。
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05月29日19:01【洒落怖】寝ていると、すると、誰かが自分の上に乗ってきた。 自分の体の横の布団が重みで下がる。 誰かが四つんばいで 自分の上に乗っかってるのがわかった。
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05月29日18:01【洒落怖】私の家の裏には老夫婦が住んでます。孫なんでしょうが、男の子の声がします。 よく聞くと泣き叫んでいるようです。 「あっち行ってよ~~」 そう言う言葉が聞こえてきました。
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05月29日17:01【洒落怖】村奥にあった唯一の神社では毎月小さな祭りが行われていました。 丁度私が訪れた月は奇祭、じゃないですけど一風変わった祭りが あったんです。猫の結婚式を行うという主旨の物でした。
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05月29日15:01【洒落怖】Aの姉は学校でひどいイジメにあっていたが、Aはそのことを同じ高校に入学するまで知らなかった。家では完璧な姉だったのに…
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05月29日14:05【洒落怖】家で稲川淳二の怖い動画を見ていると、どこからか「……やめてよ」……ちいちゃな声でそう言うのが聞こえたんですよ。
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05月29日01:01【洒落怖】その漫画家の仕事場はお寺の裏にある貸し一軒家で、「開かずの間」があった。アシが「仮眠室の隣から音がする」と言い出し、調べに入ることになったが…
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05月29日00:01【洒落怖】公園のトンネルを抜けると、異変に気づいた。 誰もいない。 シーンとしたグランド、人気の無い校舎。 鬼ごっこをしていたというのに…
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05月28日23:01【洒落怖】登山中、濃霧で迷ってしまった。ビバークする場所を探してるうちに、民家にぶつかった。 まだ谷じゃないのに一寸開けた場所で、どでかい昭和初期の旧家みたいだったそうだ。
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05月28日21:01【洒落怖】いつも小言を言い続けていた祖母が亡くなった。厳しいだけではなく、優しさもある人だった。夏のある日、俺は足に激痛を感じた
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05月28日19:01【洒落怖】アパートの住人へ引っ越しの挨拶をしたとき、隣室に美人が住んでいたことを知った。その夜、女性のすすり泣く声で目が覚める。 どうやら隣のお姉さんの部屋のほうから聞こえてくる模様。
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05月28日18:01【洒落怖】『何かさ、最近、バイト中に鳴き声がするんだよな』 「まあ、近所に猫くらい居るだろ?」 『猫じゃ無いんだよ。多分…って言うか、間違いなくアレ、人だぜ』
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05月28日17:31【洒落怖】亡くなった母の出棺を終えた日の夜、明かりもついてない1Fのリビングからとたとたと忙しそうな足音がした。 風呂場からキッチンにかけての間を何度も何度も往復していた。
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05月28日15:34【洒落怖】パブの常連客の目当ては恵子さん。暴力夫の元から逃げたが、最近になって見つかってしまい、「怖い…怖い…」と漏らしていた。
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05月28日13:38【洒落怖】昨日の晩、ねーちゃんが青い顔で「私の部屋がタバコ臭い」と泣きついてきた。 家族は誰もタバコを吸わないし、いつもアロマの匂いがする部屋なのに。確認しに行ったら加齢臭?パチ屋帰りのオッサンの臭い。俺が思わず「クサっ!」っつったら、ねーちゃん本泣き。
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05月28日00:01【洒落怖】無断欠勤した後輩に電話をすると、「キー!!キーィキキー!」 という機械っぽい音が受話器からずっと聞こえる。「どうしたんだよ?風邪?」などと問いかけるが返事がない
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05月27日23:01【洒落怖】妙な感覚で目が覚めた。いや目は覚めていないが周囲が見えた。 ちゃんと自分の視点で周囲が見えた。いつもの自分の部屋である事が確認できていた。 その時は寝ぼけているのかそれを不思議とも思わず、何の気なしに受け入れていたが、 ふと足元を見ると日本人形位の女の子が立っていた。
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05月27日22:01【洒落怖】アメリカではUFOの目撃例が多く宇宙人に遭遇したと言い出す人間も後を絶たない。 そんな事件に触発されてか、ある女の子(9歳)が 宇宙人に会ったと家族に訴えた。
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05月27日21:01【洒落怖】「おい、あの場所いかへんか?」あの場所というのは、野犬が出たりしていて危ないからと親に酷く怒られたときから近づいていない場所でした。
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05月27日19:01【洒落怖】T先輩は貧乏で、安いアパートに引っ越した。そこに引っ越した頃から人づきあいが悪くなり、気のせいかT先輩は痩せていった。
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05月27日18:01【洒落怖】光の中には小さな男の子が映っていた。坊主頭にボロボロのハッピみたいなものを着た男の子。目がない。目ん玉がない。
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05月27日17:01【洒落怖】実家と高校の間にあるのは墓地と廃屋、廃村跡。なんでもハンセン氏病の患者を隔離していた村だったらしい。 その薄暗いな村落跡地の林の奥にはなぜか養豚場があるが、普段人の気配はしない。
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05月27日15:01【洒落怖】祖父と釣りに行った和歌山の山間部にある川。地元の人は近付くことを毛嫌っている、そんな感じです。 本当に綺麗な川なのに、と不思議でなりませんでした。
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05月27日13:34【洒落怖】家の近くに森みたいなとこがあって、近所のガキどうしでよく遊んでたんだが ある日突然、奥のデカい木の下に人形が置かれてた。 黒いドレスみたいのを着た黒髪の人形。 頭が大きくてみつあみのおさげ。
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05月26日18:01【洒落怖】同じマンションに住んでいた同級生のMくん。ある日、学校から帰宅し、何気に窓から外を見ると 全裸になり踊り狂うM君が居た。マジでビビったので、一瞬顔を引っ込めたんだ。
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05月26日17:01【洒落怖】「お前はもっと輝く必要があるよな。なあ輝けよお前」 クラスのリーダー格にこう言われた日から、そいつの友達が「輝け!」「シャイニングだ!」 「シャイン!」だの声をかけてくるようになった。
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05月26日15:01【洒落怖】同僚B「いや、部屋を空けられないんですよ」 「見張ってないと何するか分からないし」 確かに、彼のアパートの部屋に行ったとき、異様な雰囲気だった
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05月26日13:01【洒落怖】家族で川の字になって寝ていると、すると「・・・ポーン」 って音でまず、俺が目が覚めた。何の音だろうと思って布団の上でボ~としてると 「ピンポーン!」と真っ暗な部屋の中でドアチャイムが鳴り響いた!
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05月26日12:01【洒落怖】家に「ただいま~」と帰って来た。 「おかえり~」と家の中から声がした。 「お母さんー?」と声をかけながら、台所・浴室・居間まで一通り目を通す。 家には誰も居なかった。
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05月26日11:01【洒落怖】実家の近所に、動物の皮をなめして太鼓や三味線を製作したり、剥製なども手懸けることを生業とする方々の工房が集中している地域があります。かつてこの界隈では、別に石に躓いた訳でも無いのにいきなり足許がよろめいたり、足がじわりと重くなったりする歩行者が続出しておりました。
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05月26日00:01【洒落怖】見える友達とコンパに行った時、お腹がグルグル鳴り始めて…音ありでおならをしてしまった。次の瞬間…
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05月25日23:08【洒落怖】大手ペットショップで働いていた時、フェレットが脱走したという事件があった。ようやく発見して捕まえると…
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05月25日21:09【洒落怖】ラーメンを食べに行ったが、営業時間中なのに店が閉まっている。友達が咄嗟に裏側に回って窓を覗いた。 俺も後を付いて行こうと思ったが、友達が「もう行こう」という。
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05月25日19:09【洒落怖】うちの会社に納品に来る女の人がヤバイ。マジ顔で「来る途中で変なの乗っけちゃったのよ」だって。 えー?って感じで思わず車の方見たら、 後部の荷台にむちゃくちゃ高速で動いてる黒い物体がいるのよ。
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05月25日18:03【洒落怖】夜、車を飛ばしていると、数十メートル先の道端に人影が。激しく動いていて、2人いるのはわかるんです。でも、何をしてるのか分からない。
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05月25日17:03【洒落怖】うちの隣町には、いわゆる「姥捨て山伝説」がある。「その姥捨て山に捨てられた老女が、一人であの世に行くのはさみしいから、 その仲間を探してる。霧の出た夜に、その山の近くを通ると、連れて行かれる」
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05月25日15:03【洒落怖】夏の夜、屋外の物置で捜し物をしていると、物置の小さな裸電球の下であれこれと探っているうちに、古びた木箱を見つけました。 大きさは大体一辺30cmくらいでした。蓋の部分を少し横にずらしから開けるように細工がしてありました。
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05月25日13:05【洒落怖】「幽霊ってさ、結構グロいのもいるのよ。事故死した姿のままとかね。  あれをしょっちゅう見るのと比べりゃ、視界が少しままならないくらい、仕方がないよね。」
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05月25日01:01【洒落怖】友だちを連れて俺のマンションへ。3階廊下奥の部屋に向かう途中、友達が1階と2階の間にある踊り場で固まってた。 声をかけても、そいつは何も答えずに2階の廊下の奥をじっと見てる。
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05月25日00:03【洒落怖】霊道だかなんだか知らないが、俺のマンションはよく出る。 大学に入ってしばらく経ったある夜のことだ。 ベランダの方から「ドガッ!!」って何かがぶつかる音が聞こえた。 鳥かなんかがぶつかったか、と思いながら、カーテンを開けた。
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05月24日23:22【洒落怖】水場、ってのは幽霊が集まりやすい状況を作り出すらしい。 特に流水じゃなく、溜まった水。 普段生活している中だと、風呂場やトイレなんかがそれに当たる。 霊道直下らしいマンションに住んでいるせいか、俺はよくそういう現象に出くわす。
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05月24日22:22【洒落怖】いつまでも自転車で走っていたい様な夜だった。 月を眺めながら自転車を漕いでいると、いつの間にか木々で月が隠れ……見知らぬ道だ。
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05月24日21:24【洒落怖】実家の納戸で立派な日本刀を発見した。祖母の所に行き刀の事を聞くと 「あ~…それは大昔に浅草の骨董市で買ったおもちゃの刀だから 危ない事しなければ遊んで良いよ」との事。
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05月24日17:12【洒落怖】引っ越して間もない頃のこと。 真夜中、寝相の悪い私は、体が半分ベッドから落ちそうになったことで目を覚ましました。 目の前の床、ベッドの下から白い右手が手のひらを上にした状態でのぞいていました。 その手はおいでおいでをするようにゆっくりと動いていました。
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05月24日15:12【洒落怖】彼氏の家に遊びに行くと、小さい子の特有の……なんとも言えない臭いがしました。「気のせいか…」と思い、部屋に入ってギョッとしました。 ベッドルームの隅に、5才くらいの女の子が体操座りしているのです。
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05月24日13:15【洒落怖】地方に出張した時、旅館に泊まることに。案内された部屋は座敷わらしが出ると口コミで広がって予約で半年待ちらしいが、キャンセルがあったので運良く宿泊できた。
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05月24日00:01【洒落怖】真夜中に布団に入ってぼーっとしていると、「起きてる……?」 って声がする。あれ?と思って見ると、俺の足元のあたりに男の子が一人立ってたんだ。
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05月23日23:01【洒落怖】引っ越したばかりの部屋の洋式トイレで大の用を足した時、何気なく出たものを確認した。 すると本来そこにあるはずの物はなく、代わりに別のものがぷっかりと浮かんでいました。
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05月23日21:01【洒落怖】俺には10歳上の従妹、由紀がいた。 初恋のようなものを感じていた俺は正直、ショックだった。 久々に再会した時、階段で彼女に話しかけられ…
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05月23日18:55【洒落怖】私が九歳の時に泰奈という子がいた。 泰奈は三つ編みの先を噛む癖があって、授業中耳をすますとざりざりと音が聞こえてきた。 よっぽどおなかが空くんだねーと言うと、えへへ、と笑った。
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05月23日18:01【洒落怖】『彼氏』は、運転中に猫を避けて死んでしまいました。 避けたら死んでしまうとわかっていたにもかかわらず…
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05月23日17:01【洒落怖】私はアパートで猫2匹と一人暮らし。 猫がいつ帰って来ても良い様に玄関横にある縦長の小窓は家に居る間ずっと開けてました。 私は何か物音がした様な気がして扉の方を見ました。 家にいた一匹も首を伸ばして見てます。
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05月23日15:00【洒落怖】ウトウトしていると、遠くの方で、「ピンポーン、○○さ~ん?」という声が。目が覚めると、玄関にダンボールが置いてあった。……いやいや、俺は一人暮らしだし、鍵かかってるじゃないか
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05月23日00:01【洒落怖】駐車場から精進湖方面に歩いていたら、道の左側に白いビニールテープを発見。 茂みの奥の方にまで続いていたので、 「これを伝って行けば、それなりに奥まで行けるしすぐ帰って来れるだろ」 と安直な考え&好奇心で友人2人とテープを追って横の茂みに入った。
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05月22日23:01【洒落怖】たった100年で爆発的に進歩してるのにそれ以前の900年が進歩しなさすぎやろ。更にそこから前の数千年が不透明過ぎる。絶対宇宙人が入れ知恵しとるやろ
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05月22日21:01【洒落怖】ハロウィンの夜、子どもたちはお菓子を貰いに回った。Aの家に行くと、自分の前に近所に住んでいるBが来たと言われた。一時間後に家に帰ると、Bが居なくなったと騒動になっていた
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05月22日19:23【洒落怖】街一番の大きなホテルが廃業したので探検と称してめちゃくちゃに荒らし回るのが日課みたいになった。ある日、たまたま一人で中に入ると、ロビーのシャンデリアの紐が…よく見るとなにかのしっぽのようだ
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05月22日18:23【洒落怖】心理テストを受けた。「誰にも見せないように。相談して書かない様に。内容を他の人に 公表しないように」と、紙切れを配布した人は全員に注意を促しました。 「では、その紙切れに、自分が一番なりたくない職業をかきなさい」
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05月22日17:01【洒落怖】「鎌倉の電話ボックスの女性」知ってる?俺は見た!黒い女の人?が3人電話ボックスでギュウギュウになってんの。 助手席に座ってた俺の友達も見た。「えひょっ…」とか言ってた。
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05月22日15:23【洒落怖】部活終わり、部室でダラダラしていると、ドンッドンドンッ と部室の扉を叩く音がした。まるで誰かが脅かそうといたずらしてる感じ。
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05月22日13:38【洒落怖】実家に帰省すると、仏間の雰囲気が変わっていた。話を聞くと、拝み屋を呼んだのがきっかけだという
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05月22日00:01【洒落怖】夜中までドラマを見ていると、パチ  パチ  パチ と、定期的な間隔で、部屋の電気のスイッチを押 すような音が玄関から鳴りだしました。
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05月21日23:01【洒落怖】俺の地元は昔ならここ出身だというだけで縁を切られるようないわゆる部落。 迫害に抵抗するために、呪物が作られた。ある手順で作られた竹光を一定期間家の鬼門に祭り、それを何件も 繰り返す事で呪力を高める、という方法で作られる。
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05月21日21:01【洒落怖】俺が学校から帰ってくると、いつもいるはずの近所のおばちゃんは居なかった。 変わりにいつも寝たきりの婆ちゃんが起きていて、居間でお茶を飲んでいた。
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05月21日19:29【洒落怖】大学生時代、私の知らないところに私にそっくりな顔の人が住んでいるらしく、 複数の友人から 「○○、電車で見て声かけたら違う人だった」と言われました。
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05月21日18:28【洒落怖】母校では、近所の寺を寮として使っていた。夜中までみんなで楽しく宴会していると、孝夫が遊びから帰ってきた。酒が入ってるのか急な石段を避けて、夜は通るなと言われてた 山道の方をふらふらと登ってきだした。
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05月21日17:29【洒落怖】中学三年のとき同級生が川で死んだんだよ。こいつは死ぬ1ヶ月くらい前から自分の服やカバン、ファミコンのカセットなんかをやたらと友達に売りまくってた
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05月21日17:29【洒落怖】某大手企業の深夜清掃員のバイトをしていた時、しょっちゅうビル内の探検をして遊んでいた。ある日、オレンジ色のガラスの自動ドアを発見した。中に入ると、『プシューッ』と再び扉が閉じ、左右天井の無数の穴から一世に 『ブゥァー!』と空気が出てきた。
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05月21日16:29【洒落怖】俺の母校は山奥に隔離されていた。とにかくこの学校は死人がよくでる。 理由は様々だし自業自得と言ったものも多いのが確かだが、俺が在学中も死人が出た。
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05月21日14:45【洒落怖】幼稚園や保育園では、遠足で動物園に行き、そこで動物の絵を書くという行事がある。ある男の子は、動物の入っていない檻の前でもくもくと描いていた。何を描いているんだろうと思って近づくと…
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05月21日01:01【洒落怖】夜中に田舎道を歩く。恐くてたまらないので適当な妄想をし始めたら止まらなくなって、一瞬だけ目をつぶった。そして、目を開けると
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05月21日00:01【洒落怖】ある日、両手両足のない少年は泥だらけで家に帰ると、興奮を抑えきれないような声で、母親に言いました。 「ねえ、おかあさん、すごいんだよ。今日僕みんなと一緒にラグビーをやったんだ。」 母「へえ、よく仲間に入れてもらえたね」「うん、だって僕は…」
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05月20日23:01【洒落怖】「なんの話だったんですか?」「だから裏返しだよ」「裏返し?」 「裏返しになって死んだ死体見たことあるか?」「・・・いいえ。なんですか、それ?」 「靴下みたいに、一瞬にして裏返しになって死ぬんだよ」
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05月20日21:01【洒落怖】精神科で働いていた伯父さんと話していたら、「今、子供の声聞こえたか?」 「伯父さんさ、最近聞こえるんだよ。どこにいても子供の声がいろいろ命令して来るんだよ」
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05月20日19:01【洒落怖】ある日バスに乗っていたら、運転手が 「えいやこらさ、えいやこらさ」 とかけ声みたいに歌い出した。 歌声はだんだん大きくなり…運転手は降りる人がいるのに無視して 「えいやこらさ、えいやこらさ」と大声で歌いながら バス停の前を素通りし、そのまま走り続けた。
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05月20日18:01【洒落怖】ズボラな私は、部屋に落ちている髪の毛を窓から捨てて処理していた。ある時、イメージが頭に浮かんだ。 その髪の毛を捨てていた窓の場所に、髪の毛の無い首だけのイメージだ。
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05月20日17:01【洒落怖】僕は一人で留守番していた。 携帯のタイマーが鳴ったので止めたら、部屋においてあったラジオが勝手に鳴り出す。止まらない。ラジオを止めても、テープが回っている。
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05月20日15:01【洒落怖】母は祖母の胎内に居る時、医者のミスでレントゲンを浴びてしまった。 そのせいかどうかは知らないが異常に霊感って奴が強い。産後、幸せに包まれていた祖母は病室で廊下の方から猫の鳴き声が聞こえた。 母は驚いて振り向こうとしたが、体が動かない。所謂金縛り。
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05月20日13:24【洒落怖】祖父の葬儀も一通り終わり、深夜の3時頃だったでしょうか・・・・ 私の他の知人方は皆床に付き、私一人が斎場のソファーでコーヒーを飲んでいました。すると、どこからともなく水が滴る音が聞こえてきました
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05月20日00:01【洒落怖】 私の家には奇妙な風習がありまして、何故かよく宴会を墓場でやることがあります。  墓場は自宅の裏山にあり、基本的に私の家系の墓しかありません。  唯一近くにあるのは道祖神さんの碑があるだけでして周囲には桜や柊、 榊の木が植えてあり春には花見などを行うのか慣例になっています。
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05月19日23:01【洒落怖】母校には、校内で百物語を遂行することは絶対に不可能、という謎の都市伝説があった。友達と一緒にこの噂を試してみよう、という話になり…確かに無理だ
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05月19日21:01【洒落怖】キャバクラで働いてた頃の話。 お店に一人霊がいるらしくて、営業中もいつも水場の近くから みんなが話しているのを楽しそうに見てるんだって。
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05月19日19:01【洒落怖】高校の時、学校帰りに近所の公園で煙草吸ってたのね。 友達と雑談して和んでたら、そいつが近所の民家をじっと見ていた。「何見てんの?」「窓…窓見てみろ」
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05月19日18:23【洒落怖】可愛い彼女の家に泊めてもらった。、次の日。起きたら彼女が消えてた。 どこを探しても見つからないので、とりあえずそのまま帰宅したのだが…
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05月19日17:23【洒落怖】国道沿いの道を車で走っていると、何気なく通り過ぎる場所に、その少年は立ってました。 自分「いま子供が立ってたよな?」 友人「・・・うん」 自分「あれ・・・人だよな・・・?見たよな? 友人「うん。間違いなくいた。人間だと思う・・・。」
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05月19日16:23【洒落怖】女だけの7人で格安温泉ツアー(?)に1泊2日で行ったときのこと。 旅館の大部屋に入った時、目のピントの合ってない目の端っこの部分にパタパタと走る足がうつった。あ~疲れてんのかな?はしゃぎすぎた~くらいにしか思わなかったけど…
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05月19日14:28【洒落怖】軍医として太平洋戦争に従軍した祖父。皮膚科医なのに警察からの要請で検視をすることがあった。「戦争に行ったとき、殺されたり、病気で死んだり なんていう死体は沢山見たから、じいちゃんでも大丈夫なんだ」
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05月18日23:10【洒落怖】正月、実家へ帰省しました。 ところが、実家に着いたら 「ただいまー。おかあさーん…」 「あの、どちらさまで?」 「何言ってんの・・・。私。○美」
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05月18日22:15【洒落怖】近所の婆さんはベランダの格子のとこに紐とか自分のパンツとか結んでる。 それぐらいなら生暖かい目で見守ってやるだけだったんだが、 こないだ初詣の帰り道にばぁさんの家の前通ったらギョッとしたよ。
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05月18日21:06【洒落怖】うちの猫は私の父が嫌いで、絶対に近寄りません。 父から近付けば背を丸めて威嚇します。 父の何がそんなに嫌いなんだろう、加齢臭か、と私と母は笑っているだけでした。 ある夜、寝ていた父が物凄いむせて起きたんです。
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