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怖い話クラブの記事一覧

怖い話クラブ

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カテゴリー : 生活

サイトランク : 71位

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01月19日21:00【洒落怖】元担任の先生が妊娠したが、出産予定日を過ぎても何の連絡もなかった。「先生は人の子は生めませんでした」
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01月19日00:00【洒落怖】隣の賃貸の一戸建ては条件がすごく良いのに家賃が破格。けど、引っ越してきた人たちは必ず…
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01月18日21:00【洒落怖】部屋で昼寝してて 、ふと目が覚めたらテレビの上に小人が座っているのを見たことがある
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01月17日22:10【意味が分かると怖い話】医者「手を尽くしましたが…治療費は結構です」
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01月16日00:00【洒落怖】卒業式も出ないまま中学を卒業。 卒業して1ヵ月妊娠が発覚、2人で育てると決め1度実家に帰ってる間に彼氏が薬物で逮捕された。
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01月15日21:00【洒落怖】バイトの帰りに団地の道を通るんだけど、夜の10時過ぎ、雨も全く降っていないのにいつも赤いコートを着てビニール傘を差してる女の人に会う
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01月15日17:00【洒落怖】ある小学校で、ナチスについての授業が行われた。ナチスの残虐な行いに生徒たちは怒り 「なんで止められなかったんだ」「自分なら殺されても従わない」 と口々に言った。
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01月13日21:23【洒落怖】夢を見た後すぐ記録をつけることにした。すると、約3ヶ月続けたところで現実と夢との境が曖昧になってきた
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01月10日19:42【洒落怖】知人が事故で死んだ。葬式が終わって数カ月後に仏壇に参る為に その知人の実家にお邪魔した。ただ、その時に以前とは全く違った 雰囲気で、淀んだ嫌な雰囲気が漂い、悪臭がちょくちょくした。
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01月08日00:00【洒落怖】夕方が怖いやついる?なんか4時ごろになると、そこそこの恐怖を感じるんだ…逢う魔が時だからか??
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01月07日21:00【洒落怖】かつて流行したらしい「棒の手紙」という都市伝説は本当に実在したのか?
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01月07日17:00【洒落怖】午前8時ぐらいに廊下の方を見てみたら 蛭子さんが出ているテレビ番組の田舎に泊まろうで 騒ぎになった状況にそっくりな状態で、女性(たぶん)が こっちを見ているのが見えた。
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01月07日12:00【意味が分かると怖い話】脳死が確認され、 無数のチューブと人工呼吸器や点滴により生き続けた。 しかし死んでしまった。 「すみません。手を尽くしたのですが」
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01月07日07:00【洒落怖】気を病んでしまったハリウッドのスター俳優たちの話
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01月06日22:26【不可解な体験、謎な話】退行催眠をかけたこともかけられたこともあるけど、前世で人間以外だった人って出会ったことないな
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01月06日17:40【洒落怖】「人食い一族」ソニー・ビーン一族と食人病
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01月06日00:00【洒落怖】おまえらだって奥多摩の山ぐらい登るだろ。 雲取山って、東京都最高峰があるじゃん。 その山についての「禁忌」がある。
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01月05日21:00【洒落怖】祖父達がまだ若い頃、ツカイ(漢字表記はわからない)と呼ばれる妖怪がいたらしい。 顔は人間っぽく真っ白で尻尾も無い。体毛は短く二足歩行もする。
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01月05日17:00【洒落怖】うちの学校にちょっと毛色の変わったのが転校してきた。 その子は信じられないくらい色白の女の子で背が高い割にいつもうつむいて 話しかけても頷いたり首をふったりするだけで、言葉を発しない子だった。
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01月05日12:00【洒落怖】父が再婚して、婆ちゃんが一人暮らしをすることになった。婆ちゃんは真っ赤なオカッパ頭という奇抜なカツラを被っている人で…
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01月05日07:00【洒落怖】始まりはいつだったか覚えてないけど、最近、僕の影が少しずつ増えてる。
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01月05日00:00【洒落怖】友達の十三回忌の前週に「これからうち遊びにこない?」と、その友達に誘われる夢を見た。知り合った頃の高校時代の制服姿だった
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01月04日21:00一体どこまでがオカルトなのか?そもそもオカルトとは何なのだろうか?という議論
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01月04日17:00【洒落怖】事故物件に入居してしまうのは、たまたま偶然になどではない。 その人が必然的に呼ばれてしまうんだよ。
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01月04日12:00【洒落怖】私が買う家電製品はすぐに壊れる。どうやら母親から遺伝したらしい
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01月04日07:00【洒落怖】学生時代、住んでいたアパートで寝てるとドアをガツンおもいきり蹴る音がして目を覚ますことが何度かあった
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01月04日00:00【洒落怖】夜更かしのせいでどうにも体全体が重くて、学校サボって二度寝した。すると、遠くから踏切のような音が聞こえだしてその音がどんどん近づいてきて…
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01月03日21:00【洒落怖】大学時代に住んでいたアパートは心理的瑕疵物件だったかも。夜中に電話が勝手にスピーカーモードになり、大きな音を発するとか、夜中、目を覚ますと赤いシャツのような影が動いていることがあったとか
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01月03日17:00【洒落怖】姉が高校入学してからというものメンヘラな同級生に振り回されてる。夏にもなろうかという時期にいいかげん頭に来て文句言ってやったそうだ
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01月03日12:00【洒落怖】私はたまに人が見えます。幻覚なのかはわかりませんが、少なくとも生身の人間ではないでしょうし、かといって幽霊とかでもないと思うのです。
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01月03日07:00【不思議な人々】「誰かからたこやきを貰う」ということだけが予知できる女性
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01月03日00:00【洒落怖】町の名物「ありがとおじさん」いつもニコニコしてる彼が、ある人にだけ「お前には!お前だけには!礼は言わん!言わんぞー!」
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01月02日21:00【洒落怖】遅めの風呂に入ってたときのこと。門をガラガラ開ける音、ほどなくして父が池にゲ⚪︎を吐く音がして、酷く飲んできたのかなと…
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01月02日17:00【洒落怖】彼女の家とバイト先の間にある「幽霊通り」…その突き当たりまでいくと用水路になってて、それに沿って2本の道があるんだ。
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01月02日17:00【洒落怖】「山の仕事はいろいろあんねん」 トンネル工事中に起きたいろんなできごと
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01月02日12:00【洒落怖】ホテルの大浴場にいたおっさん。かなりのスピードで湯船の中をくるくる回ってんだよ。容姿も明らかにおかしい。おかしすぎる…
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01月02日07:00【洒落怖】明晰夢を見ると気が狂う…明晰夢:夢の中で『これは夢だ』って自覚があって自分の意思で好きに行動できること
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09月21日13:01【洒落怖】眠りにつき辛い夜だった。それがだるくて、何故か ベットから頭と左手を下にだらんとぶら下げた体勢になっていたら、 目の裏の暗闇の中で突然白黒の映像で口がへの字に開いた空洞が。
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09月21日11:01【洒落怖】家で一人でいると、物陰やら天井裏やらがガタッとかカリカリカリという音が。ネズミかなーと思ってたんだけど、歩幅・感覚・音の大きさがでかい。ネズミじゃない…
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09月21日09:01【洒落怖】ある日、そいつと一緒に歩いていたら、僕の胸元あたりに左手を伸ばして 止まれって感じで僕を制した事があった 僕は「ん?」って思ってしばらくしたら、空からぺたってなんか落ちてきた
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09月21日07:01【洒落怖】うちは半分物置と化した部屋に金魚を飼っている。 仕事が忙しかったある日、風呂も歯磨きも終えて 寝る間に少し金魚を覗こうと部屋に行くと見知らぬ幽霊のおっさんが。
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09月21日00:00【洒落怖】最近お寺のお坊さんを家に呼んで、お経を上げて貰いました。 そのお経中の出来事です。 亡くなった兄が先祖代々の仏壇のほうを向いて拝んでました。
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09月20日23:00【洒落怖】実家の犬と猫が死んでしまって、火葬場の煙突から天に登っていく煙を、 家族と一緒に見上げていると突然妹が倒れ、寸でのところで真後ろにいた弟が受け止めました。
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09月20日21:33【洒落怖】俺はガキの頃からとにかく犬に吠えられる 当初はビクついてるから吠えられるんじゃないかと親には言われたが、犬の存在に気付いてないときでも向こうから吠えかかってくる
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09月20日19:00【洒落怖】東日本大震災の直後、津波の被害が大きくて、ガレキじゃなくてブルドーザで平地にされたかのように平坦な土地に、古臭い紳士みたいな小綺麗な格好した二人の男が中腰になって向かい合ってたんだ。
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09月20日17:33【洒落怖】おっさん生首と10匹の猫
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09月20日14:57【洒落怖】ウチの雛人形には歯が生えていた。京都製の雛人形はほとんどがそういう仕様になっていると友人が教えてくれた。
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09月20日13:00【洒落怖】某山国の、とある農家に嫁いできたその奥さんはとても潔癖で、その家の土蔵に あったとても古い、つがいのキジの剥製を「気味が悪い」といって焼き払ってしまった
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09月20日00:00【洒落怖】ある航空会社の職員が,今到着した飛行機で乗客があずけたのペットが 死んでいるのを見つけた
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09月19日23:00【洒落怖】「何年か前に道端で全裸の女を見たけれど、その女が犬の死骸を食ってた…」
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09月19日21:00【洒落怖】休む前夜のこと・・・・ かなり熟睡していたにも関わらず、いきなり目が醒めました。 寝起きでぼんやりという事もなく、かなりハッキリと・・・ しばらくして変な声が聞こえてきたのです。
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09月19日19:00【洒落怖】場所は長野県木曽郡。ある大きな一軒家の取壊しの作業だった。 その家は何か不幸が続いたらしく、住人は全員亡くなったとの事だった。
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09月19日17:00【洒落怖】世界中の山岳信仰について
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09月19日15:00【洒落怖】大規模マンションの土地のあちこちから動物の骨が出てきた。茶色く干からびたかなり古そうな骨もあり…
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09月19日13:00【洒落怖】山中でテントを張って中で電池ランタンをつけてくつろいでいたら。 いきなり、テントの上の部分(一番上)に外から何かバッと入ってきた。 動物か?と思って見ると、ボウガンの矢が刺さっていた。
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09月19日11:25【ほんのりと怖い話】東南アジアの某国を旅行してきたんだ。 深い森を探索していたら、カコーンという音が聞こえてきたんだ。 なんだろうと思ってると、今度は自分の立っている位置から見て右側の遥か彼方からもカコーンという音が聞こえてくる。
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09月19日00:00【洒落怖】アマゾンの熱帯雨林に迷い込んで 行方不明となっていた3歳の男児が12日ぶりに保護された。男児は「誰かがバナナとスイカと水をくれた」と話したが、現地は人けのないジャングル。 「神様に守られたとしか思えない」(地元の警察官)と周囲を驚かせている。
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09月18日22:00【洒落怖】我が家には十数体の人形が保管されている戸棚がある。 戸棚の中は人形が隙間なく飾られていて、 入り切らなかったのか、3体ほど戸棚の上に置かれていた。
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09月18日20:00【洒落怖】鳥居は近くいくとかなり大きく白い石で出来ていた。高さは5mはある立派なものだった。 鳥居のそばには石碑が立っていたが古い文字で読めなかった。 友人は鳥居をくぐり進み始めた、かなり広い道のようなものがずっと山の奥へ続いていた。
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09月18日18:00【洒落怖】動物写真家の卵である俺は、当時開発されたばかりのモーションセンサーで 動物が近づいてきたら自動でシャッターが押されるものを試験がてら使っていた。
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09月18日16:23【洒落怖】 …稲荷神社になぜ油揚げを供えるのか。豆腐の油揚げは代用品であり、本来は   狐にとって最高の好物である、鼠の天麩羅である…
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09月18日13:33【洒落怖】車の窓から山を眺めていると山の中に無数の鳥居が見えた 当時の俺は「何で山の中なんかにたくさん神社があるんだろー」って不思議に思ってたんだ
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09月18日00:00【洒落怖】仕事で山に籠もっていた時のこと。 夜中に小用を足そうと裏口から出ると、何やら仮設トイレ横の闇中で動く物がある。 子供ほどの小さな影だ。 猿かなと思いながら近よると、あっという間に山へ消え去った。
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09月17日22:45【洒落怖】ふとした拍子に、ポケットに入っていた小銭が一枚、音を響かせて落ちた。 どこを探しても見つからない。
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09月17日20:45【洒落怖】「とある山奥の里で耳にした噂ですけどね。  その付近には、一風変わった技術を持った一族がいたのだそうです。  どんな技術ですかって?  人を襲って喰らう動物、いわゆる“人喰い”を育てる技術です。」
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09月17日18:45【洒落怖】「ここの奥山にな、縁切りの神様があると言われとる。  御力をお借りするか?  ・・・まあ単なる言い伝えだからなぁ。  良くない話も聞いとるし、やらん方がええかもしれんが」
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09月17日17:45【洒落怖】もうすぐ山の頂上というところで後ろから「ほー、ほー」という男の声が…
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09月17日16:45【洒落怖】ゲータレードを作るために容器に水を入れたのだが、いつまで経っても水が満ちてこない。 容器を取り上げた。おかしい、軽いぞ。今かなりの水を入れた筈なのに。
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09月17日14:45【洒落怖】「森ン奥から誰かが手招きしてきても、絶対にそっちに行くんじゃないぞ。  そりゃあマネダケとかマネキダケって言う、椎茸のお化けだからよ。  逃げられないよう手足落とされて、ほだ木にされちまうぞ」
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09月17日12:45【洒落怖】「なんで今日、K君いないの?」学校で彼に聞いてみました。すると… 「今、親に外に遊びにいくの止められてんねん」と言うのです。
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09月17日10:45【洒落怖】「タケイヅナといってな、稀に竹の節の中に小さな獣が生まれることがある。  それの入った節ごと切り出してな、酒や米をやって世話をしていると、人のために  働いてくれるようになるんだ。こいつがそれよ」
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09月17日08:47【洒落怖】公衆電話から出て歩きだしてから外の様子がおかしいことに気付いた。まず、外が異様に暗い。それでいて人の姿がない。車すら走ってない。
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09月17日00:00【洒落怖】高崎に有名な不思議スポットがあった 吉井川第三公園に有刺鉄線に囲まれた立ち入り禁止の場所があるんだが その中に入ると耳鳴りがして頭がガンガンしてヤバイ、 敏感な人間だと吐き気がしてフラフラして立てなくなる
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09月16日23:00【洒落怖】「ある奥地の山に入った時にですね、不思議なことがあったのです。  自分以外誰もいない森の中で、何処からかクシャミする声が聞こえたんですよ。  するとその途端、辺りがとっぷりと暗くなる」
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09月16日22:00【洒落怖】とある山中の渓谷沿いを流していた時の事 対岸側の森の中にに大きな朱色の鳥居が見えた。 ここからすらこんなに見えるて、どんだけでかい鳥居なんだよwww
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09月16日21:00【洒落怖】「とある山に入ろうとした時のことです。  里の者に案内を頼もうとしたのですが、酷く渋られまして。  曰く『あそこには森の鬼がいるから行きたくない』と、そう言われたんです」
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09月16日20:00【洒落怖】資材倉庫の前に着き、真っ暗闇の中、ヘッドライトを頼りに車を降りる。 いきなり突んのめった。 足首が何かに引っ掛かったのだ。 何とか転倒は堪えると足元へ目を向けた。
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09月16日19:02【洒落怖】「僕の叔父さんは木樵をしていたけど、時々おかしなコトがあったっていうんだ。  木を切り倒す時には『倒れるぞー!』って下の方に向かって叫ぶらしいんだけど、  これが誰もいない筈の上方から聞こえてくることがあるんだって」
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09月16日10:59【洒落怖】ある日、目を覚ますとまだ夜で、何を思ったのか、誰かに呼ばれたか覚えていなのですが、外にふらふらと出ていました。 そこから記憶がなく、いつの間にか見知らぬ森を歩いていました。うっそうとしたジャングルみたいだと子供心に感じてしました。
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09月16日09:01【洒落怖】海岸線を走っていたのだけど、海の風景に飽きて、山の車線にハンドルを切った。 それから三時間、ずーっと山の中。
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09月16日00:00【洒落怖】遠足で山登りをした時に、「うるし」には触っちゃいけないと言われました。 先生が「うるしの霧が出ているから近寄っちゃ駄目だ」と言い出し…
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09月15日23:00【洒落怖】優しそうな女の人が微笑んでいて、こう話し掛けてきた。 「傘がないの? 家まで送ってあげようか」
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09月15日21:00【洒落怖】睡眠薬を一気飲みして自殺を図った時、薄れゆく意識のなか、私は暗い森の中を暫く歩いている夢を見ていました。
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09月15日19:00【洒落怖】謎の湯治仲間…北海道に狩猟に行って、自分が保管できる量のエゾ鹿を捕獲出来て時間潰しに露天風呂めぐりとなりました。
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09月15日17:00【洒落怖】昔、民間の旅客機と自衛隊機が上空で衝突して、乗客成員が死亡したっ ていう事件があったでしょ。かなりの高度で衝突したから、機体の破片と乗客の遺体は地上の広範囲 にバラまかれてしまって、遺体の収容が大変だったってやつ。
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09月14日15:00【洒落怖】子供の頃の話、山を探検し、疲れて帰ろうと来た道を引き返し始めたのだが、同じような景色で、どこまで戻れているのか全く分からない。 そのうちに、山を下っているはずだったのに、なぜか途中から上り坂になったりした。
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09月14日09:00【洒落怖】山菜を採りに山に入り、道なき道をガサリガサリと進んでいくと、今まで小鳥の声と風の音ばかりだった空間に、唐突にその音が混ざり込んできた。 夏の頃に遠くから聞こえる太鼓と笛の音と良く似た音、と言うよりも、それそのもの。
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09月14日00:00【洒落怖】一年に一度しか会わない友人との記憶の食い違い。よくあるおっさんの勘違いと笑いあったが、話を進めるうち にだんだんと嫌な空気になっていく。
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09月13日23:20【洒落怖】高速から降りて道に迷っていると、謎の街にたどり着いた。街行く人が何十年も前の服装で、街灯は明らかにガス灯で、ガソリンスタンドは給油機もレトロ、 そして飲み屋の客引きの女性が大勢い…
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09月13日21:20【洒落怖】スーパー銭湯から車で一人帰る途中、普段ならまっすぐ走っていれば右に曲がり大きな道に繋がるはずが、いくら走ってもその場所につけませんでした。 不安に思いつつ走っていくとだんだん道はほそくなり民家だらけに。
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09月13日19:20【洒落怖】親戚のおばさんのところって、絶対25歳以上生きられないんだよ(直接の血縁者が) おばさんは20の時に同い年で結婚して25までに子供を三人生んだが、おじさんの方は25歳の誕生日の日に亡くなった
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09月13日17:20【意味が分かると怖い話】突然、少女が現れ、男に言う。 「『イチジク』を食べてはダメ。森から出られなくなる」 突然、みすぼらしい老婆が現れ、男に言う。 「『イチジク』を取ってはいけない。森から出られなくなる」
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09月13日15:20【洒落怖】山の斜面の途中にぽつんと 一軒、古い平屋の家が建っていた。 そこに住むジロウさんが我が家に来て、突然村人全員が村の集会所に集ることになった
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09月13日14:20【洒落怖】「生まれ変わったら優しいクマになってお前を癒してやるよ」彼はその後、病でこの世を去りました。 私は生きる望みを失い、呆然としたまま毎日を過ごしていました。
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09月13日00:08【洒落怖】軽い気持ちで富士の樹海に行ったら、お坊さんの御経を読む声が聞こえてきたのです・・・。
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09月12日23:08【洒落怖】「川が呼ぶ日がある。山の呼ぶ日もある。どちらも怖いよ。そういう日は 深く入らねえほうがええ。」
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09月12日21:08【洒落怖】親友のお姉さんが38度から40度の熱がひかなくて入院してた。見かねた旦那さんが「御頼みさん」のもとに相談しに行ったら『子供の節句の行事か何かで家裏の木を切らなかったか?』
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09月12日19:08【洒落怖】実家の近所に大きな廃病院跡がありました。 ずいぶん古くて頑丈そうな石造りの建物が数棟。 敷地も広くて、中には小さな池や森などもあり、 プチ廃墟マニアの私などには、絶好のロケーションでした。
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09月12日17:08【洒落怖】神社でかんけりとかドッチボールとかして遊んでいたのだが、時々、神社の倉庫 の裏からおれたちを見ている子がいた。年齢は5歳くらいの女の子で、服はいつも ボロボロでサンダルをはいていた。
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09月12日15:08【洒落怖】道を間違えてしまい、明らかに人里離れた所へ来てしまった。辺りには民家と田んぼがあるだけで車を進めるうちにどんどん狭い道になっていった。
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09月12日13:09【洒落怖】有名な文豪の娘で、自身も有名な女性小説家 が、友人の大学に講演会だかに来たときの話。 講演を聴き終わった友人が、一人で歩いていたら 「みちこさん?・・・」と後ろから声が。振り向いたら その小説家だった。
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09月12日00:00【洒落怖】DQNだった兄貴の様子が最近おかしい。まるで動物のような行動をするようになった。 日がたつにつれ、兄貴が動物そのものになっていく。
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09月11日23:00【洒落怖】夏とはいえ、この辺は夜になると冷える。外の霧が濃くなりだし、一段と寒くなった店内に1人の男が入ってきて注文したのは「ナポリタンを」
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09月11日21:32【洒落怖】沖縄のK岬は断崖絶壁に波が打ち寄せる絶景ポイントなのですが、知人はそこで海を真っ黒に埋め尽くすほどの軍艦の群れを見ました。「こんなに沢山アメリカから軍艦が来てるんじゃ沖縄の人も大変だなぁ…」
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09月11日19:32【洒落怖】公園で鬼ごっこしていた時、四つん這いで入れるくらいのトンネルに隠れて、そろそろ出ようと思って這い出ると、異変に気づいた。 誰もいない。
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09月11日17:32【洒落怖】学生時代、生活が苦しくて自給1400円のパブで働いてました。そこの常連さんは恵子さんが目当てでした。恵子さんの元夫は横暴で…
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09月11日15:33【洒落怖】家の近くに森みたいなとこがあって、近所のガキとよく遊んでたんだが ある日突然、奥のデカい木の下に人形が置かれてた。
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09月11日13:00【洒落怖】母型の実家がある村には綺麗な川が流れていて、よく祖父と釣りに行きました。 その川なんですが、本当に人がいないのです。 地元の人は近付くことを毛嫌っている、そんな感じです。
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09月11日11:00【洒落怖】うちの隣町には、いわゆる「姥捨て山伝説」がある。「その姥捨て山に捨てられた老女が、一人であの世に行くのはさみしいから、 その仲間を探してる。霧の出た夜に、その山の近くを通ると、連れて行かれる」 という話も
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09月11日09:00【洒落怖】祖父ちゃんが太平洋戦争で南方に行って、2,3年した、終戦が近い頃にな ると、それまでとは違った、若い兵隊が南方に来るようになったって。 その中に、ミズカミっていう兵隊がいた。
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09月11日07:00【洒落怖】私が3歳くらいのころ、夜は寝室で母と二人で寝ていた。 いつもおやすみと言われればおやすみと返していたらしいのだが、ある日 「ままのとなりのおじさんもおやすみ」 と言ったらしい。
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09月11日00:00【洒落怖】「なんだ? あれは」 怪訝そうな祖父の視線を追ってみると、岩場と木立の境界あたりに動物がいて、 魚を食べているようでした。 「猿……か?」
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09月10日23:19【洒落怖】Hさんが働く宿は、スリッパの着用が定められていました。 Hさんは買出しから帰ってきて外履きからスリッパに履き替えようとしました。 すると右の親指にごり・・・と石のような硬い感触が当たりました。
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09月10日21:19【洒落怖】ばあちゃんが昔おしえてくれた秘密?の歌…「そいづにあるものは、羽。 羽はこはい。こはい。 こはいども、山にいくにはいるもんだ。 」
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09月10日19:19【洒落怖】夜景スポットの公園で楽しんでたら、友達が「もうちょっと奥行ってみたいわ、もっと良い所ありそう」 と言い出し、来た道とは逆、さらに奥に進んだ。
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09月10日17:19【洒落怖】宮城県と山形、秋田三県の県境の森を歩いていた。尾根の下を流れてる小さな沢の 縁に人が立ってるのが見えた。「あ、渓流釣りか」って最初は思ったよ。 でも、すぐに違和感を覚えた。一人じゃなくて4人で川っぷちに立ってたのね
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09月10日15:19【洒落怖】先日、夏だからということで心霊スポットに行くことになった。 某所の有名な城跡に向かったのだが、友人の一人は車から降りるのを必死で嫌がっていた。 理由を聞くと、耳鳴りが凄いという。
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09月10日13:19【洒落怖】地元でまた殺人事件が起こった。 関連スレでは、地元の名前があげられて 「狂ってる」とか「まともじゃない」と書き込まれることが多いけれど 殺人が多いとかそんなんに関わらず、それは当たってるんだよね。
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09月10日11:19【洒落怖】吹奏楽部の合宿中、「○○(俺)君の様子がおかしい」ということで俺の親が呼ばれた。俺が寝てるロッジに来る途中に皆、森中から視線と気持ち悪さを感じてたらしい。
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09月10日09:19【洒落怖】「アノ家いかね?」 そこは、一家心中があったとか、その家の家族全員が強盗に殺された とか神隠しにあったとか色々な噂がある家のことなんだけど、誰も真相は知らなくて 近所のガキ達から知らずと心霊スポット見たいな感じにされていた
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09月10日07:19【洒落怖】北海道の山に一泊しにいったんだが、そこでヒグマに襲撃された。だけど、その後もっと恐ろしいモノに遭遇してしまった
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09月10日00:00【洒落怖】猿夢の亜種みたいな夢を3回みてる。その夢の中では同じ寺ができて、私達に残酷なゲームをさせるんです
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09月09日23:18【洒落怖】秘密基地にサビ柄の子猫が迷い込んでいました。ナデナデしていたらどこかへ行こうとしたので、さり気なくついていくことに。
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09月09日21:18【洒落怖】うちの地方じゃインコババアっていう妖怪がいる。インコババアは 婆さまの見た目をしているんだが、インコのような頭をしていて、 誰かの言ったことをそのまま繰り返すっていう、笑えるんだか怖いんだか よくわからないキャラ設定なんだよ。
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09月09日19:18【洒落怖】山の中にある野球専用のグラウンドから校舎へと歩いている途中、視界の右端に違和感があり、ふと森の方に視線を映す。 何と生い茂った木々の間に、火の玉が浮遊してたのだ。
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09月09日17:18【洒落怖】「すいません、この辺に洋館があるのですが、どこか知りませんか?」 買物途中、私の母は呼び止められた。 振り返ると老紳士といった雰囲気の人が立っていた。
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09月09日15:18【洒落怖】友人が古いマンション三つほどもってるんだが 、そのうちの一つのある部屋の自殺率が半端ないと嘆いてた。
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09月09日13:18【洒落怖】従姉が小4のとき、急に何も食べられなくなった。食欲が無い、というわけではなく、食べ物を前にして口が開かないようだった。
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09月09日11:18【洒落怖】「れ、れ、れい…熊だ! 人食い熊がっ!」「えっ、ここ熊なんか居るんですか? 野生の? しかも人食い熊?」 「は、早く安全な場所に、早く!」
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09月09日09:18【洒落怖】中学の泊りがけ野外学習では必ず肝試しが行われる。肝試しもほぼ終わり、集合場所に帰る途中、 誰かが自分を呼んでいる気がした。
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09月09日07:18【洒落怖】昔、私の弟はチンピラでや○ざの仕事をしていた。 ある日ミスをして、ぼこられて足を折られ 樹海に棄てられた。 虫の息の弟が何とか目を開けると、 眼鏡をかけたサラリーマンが自分を見下ろしていた。
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09月09日00:00【洒落怖】塾サボって夜の公園で読書してたら、となりに置いてた鞄がもうびっちょびちょに濡れてるの。、俺自身濡らす要因になるようなものは何ひとつ持ってなかったから、とにかく不思議だったんだ
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09月08日23:00【洒落怖】ゲーム「どうぶつの森」に嵌っていた時、変な人とフレンドになってしまった。たしか、みみって名前だったと思う。
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09月08日21:00【洒落怖】一本道のはずなのにカーナビは右折を指示してくる。 不審に思ってナビの画面をスクロールしてみると、国道はその先の急傾斜地で崖崩れでもあったらしく、赤い×印がいくつも画面に表示されていた。
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09月08日19:00【洒落怖】長野県中部をツーリング中に側道を見つけて、気まぐれに入りました。 道は農道らしく、畑と森の広がるのどかな風景の場所につながっていました。 しかし、何か気配というか、違和感もありました。のどかな畑風景が、急に不気味な物に感じられたのです。
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09月08日17:00【洒落怖】林間学校中に先生方の撮った写真が教室の廊下の壁一面に張られてみんな見回ってたら、心霊写真が1枚あった。
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09月08日15:00【洒落怖】俺がそういう風習を知らないだけかもしれないが、一軒家の家の玄関扉のまん前に家には入れないように砂で大きい山を作ってたりとか、窓ガラスに札を貼り付けてたりだとか そういう事ってある?
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09月08日13:00【洒落怖】家族でグアム旅行、宿泊先の部屋に入るなり弟が「ベランダにオジサンがいる。凄く怒ってる」と怖がりだした
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09月08日12:01【洒落怖】仕事がちと忙しくてこの間の日曜から月曜、火曜から水曜と徹夜仕事をしてたんだ。 現場は森と畑が隣接した場所で、森をほんの少し切り開いたところに太陽光発電所を作ってた。
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09月08日00:00【洒落怖】カーナビが知らない道を直進しろと機械的に命令してくる。父が「このまま一応進んでみて、道があるかも知れないし、確かめてから戻ろうと」と言いました。
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09月07日23:09【洒落怖】中学校に入って知ったんだよ。俺の住んでた地域は昔鉱山があって外国人労働者がいたって。 花岡事件って聞いたことないかな。学校で習うと思うんだが。戦時中には中国人に過酷な労働をさせて数百人単位で外国人が死んでる、あるいは殺されているんだと。
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09月07日21:10【洒落怖】「若者、道に迷ったのかね?今すぐに死ぬのと、今すぐに生きるのはどちらがいいかね?」 「もちろん、今すぐに生きる方だ」
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09月07日19:10【洒落怖】1000人以上の死者をだし、世界で第2位の大海難事故といわれる「洞爺丸沈没事故」この事故には、様々な不運が重なっていたという…
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09月07日17:10【洒落怖】何年か前にテレビの[日本の三大心霊スポット] という番組で 千葉の地図から消された海岸っていうの 放送してたけど、詳細知っている方います?
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09月07日15:10【洒落怖】「あの教練所の連中は、人を食っている」という噂がたっていました。文字通り「人肉を喰らう :食人」という意味です。「あそこにいる連中は、子供だが、人の肉を喰らうヴィーだ。脱走し た子供に、村人が殺された(喰われた)」と。
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09月07日13:11【洒落怖】ある男が森の中を歩いていると、大蛇と男が対峙しているのを見つけた。 隠れてみていると、大蛇はたちまちその男を丸呑みしてしまう。
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09月07日00:00【洒落怖】その日は珍しく友人Hに緊急で呼び出された。 「焼肉奢り」に釣られてノコノコ行った俺がヴァカでした。
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09月06日23:00【洒落怖】バイトの関係で長らく使ってなかった口座の通帳を探すことに。「あのー、通帳再発行してほしいんですけど。その口座の残高ってどれくらいでしたっけ?」「○○万円です」 「……はい?」
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09月06日21:00【洒落怖】とある自衛隊基地で幽霊出るって噂が広がったんだ。でも、実は…
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09月06日19:00【洒落怖】自分は零感である事を信じて疑わないが、幼少期は幽霊達に可愛いがられ 遊んでもらっていたという今じゃ信じられない過去がある
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09月06日17:00【洒落怖】夜中に左踝の下側辺りに激痛が走った。慌てて電気点けたら…
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09月06日15:00【洒落怖】先日、家族で近所の銭湯以上スパ銭未満の風呂屋に行ったんだけど、そこで会った人が妙だった。 頭にタオルを乗せたきれいなお姉さんがにっこり笑って、「ぽ」と言って衝立の影に引っ込んだ。
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09月06日13:00【洒落怖】山の頂上目指して坂道を登っていると、今歩いている割と舗装されている道から外れた森の斜面にぼろぼろの廃屋があった。 面白いもん見っけとわくわくしながら中を覗いたら、訳の分からない光景が広がっていた。
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09月06日11:00【洒落怖】山梨県にあるペットと泊まれるホテルへ行く途中、いつの間にか山道が険しくなってきて周りに山小屋やら廃ホテル?やら左側一面墓場だらけの場所に出た
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09月06日00:00【洒落怖】トンネルの中間あたりの原っぱに金庫が転がっていました。写真を撮って家族に見せた翌日、私たちは原因不明の熱を出しました。
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09月05日22:00【洒落怖】しばらく寝ぼけ眼で山道を進んでいくと、先にうっすらと黄色い街灯のようなものがいくつか見え、砂利混じりの砂地のような開けた場所に出た。
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09月05日20:00【洒落怖】A「しかし、なんであの部屋だけあんなに綺麗だったんだ?気味悪いよ」 B「…」 俺「まるでまだ誰かが使ってるみたいな部屋だったな」 B「二人ともなに言ってるの…?」
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09月05日20:00【洒落怖】ずる…ずる、何かを重い物を引きずる様なその音。『熊に気をつけろ』旅館の主人の言葉が、予言のように脳裏によぎった。
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09月05日18:00【洒落怖】あのときの薬は、飼い猫の糞とかんぴょう、石を混ぜたものだったそうです。
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09月05日14:01【洒落怖】古寺の解体の際、出てきた古い木箱。管理していた住職が絶対に開けるなと凄い剣幕だったのだが、現場の作業員が開けてしまい…
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09月05日00:00【洒落怖】隠れていた僕は、老婆の引きずる麻袋に目を止めました。もぞもぞ動いたあとズボっと何か出て…それは、どうみても人間の手でした。
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09月04日23:00【洒落怖】目覚めたオレは辺りの強烈な生臭さに気付いた。犬は海の方に向かって牙を剥き出して唸り続け、殺風景な岸壁の縁には蠢くものが…
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09月04日21:00【洒落怖】俺の住む集落には「武君様」と言う神様が祀られている。祀られている山奥の祠は立ち入り禁止だが、友達と入ってしまい…
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09月04日19:00【洒落怖】木箱は腐食が進んでいるようだった。石の下に埋められていた内の一つを手にとり、ライトをかざした。ソレを見た瞬間、今までと違う鳥肌が…
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09月04日17:00【洒落怖】東北地方に雀塚というのがいくつかあるらしい。 何も雀を弔ってる訳ではなくて、子供を弔ってる。
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09月04日15:45【洒落怖】集落のお爺さんは『白蛇の招魂か、そりゃ有名よ』 とにこやかに答えてくれた。ただ、なぜかやたらと自宅に招こうとするのだ。
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09月04日11:00【洒落怖】山中の高速道路を走っていた時のこと。 腹の具合が悪くなった彼は、最寄りのサービスエリアでトイレに行くことにした。 無事にトイレに駆け込み、ホッと一息吐いていると。  しょりっ しょりっ しょりっ すぐ近くから、何かを混ぜるような音が聞こえてきた。
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09月04日09:00【洒落怖】岡山県の県北には「広戸風」(ひろどかぜ)という局地的な暴風 が起こる。これは奈義山からの吹きおろしで台風の時は必ず被害 があるため、台風になると古い家は板戸を補強したり牛舎の戸を 釘で打ちつけたりするのが恒例行事だ。
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09月04日07:00【洒落怖】時は戦国。とある山中に炭焼き職人が集まる小さな集落があった。普段は使われていないのだが、冬になると一時的に何人か集まる事で知られていた。麓の村に下りない変わり者ばかりと言う噂だった。
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09月04日00:00【洒落怖】「村の住人は誰も居なかった 忽然と一人も残らず消えていた 犬もネコも牛も馬も、何も居なかった ただ、彼方此方にこびり付いた血の痕が、ここで何かがあったことを告げていた 」
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09月03日23:00【洒落怖】山の獣道をすすんで、朝の8時から山に入って2時間ほど歩いていると、 盆地に広がる小さな集落に出た。持っていた地図には載っていない。
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09月03日21:00【洒落怖】しっかりしつけられた猟犬が、ある日から夜中になると何かに向かって吠えるようになりました
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09月03日19:00【洒落怖】「今の見た?」 「見たよ。人みたいだったよな」 「あれ、生きている人間じゃない気がする」
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09月03日17:00【洒落怖】N県S村に牛ヶ首という場所があります。そこでご先祖様が亡くなったんですが、遺体はすさまじい形相をしていたらしく…
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09月03日11:00【洒落怖】「別に、暗くならないうちは友達の家によってもいい。でも、危ないところに遊びにいく子がいる。それはやめなさい」その子はちょっと知恵が遅れてるらしかった
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09月03日09:00【洒落怖】どうも、自分は小さい頃に人を殺したことがあるらしい。 幼稚園にも入る前で、相手は同じ年頃の小さな女の子であるらしい。 近所にそんな小さなうちに死んだ子はいないのだが、 なぜかそんな気がしていた。 その子の骨が埋まっている場所の映像の記憶。 それが頭から離れない。
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09月03日07:00【洒落怖】何を思ったかアフリカに行った友達が体験した凄まじい話…現地で色々出されたモン(ネズミの葉っぱつつみ・ 山イモ(?)・木の皮(??))とかわんさか食った次の日に…
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09月03日00:14【洒落怖】草むらに2、3件からなるバラックの集落。妙な気配に振り向くと男が三人、近くの茂みの暗がりからじっとこちらを見つめている。 男たちは、頬を風船のようにふくらませ顔を真っ赤にしながら、 こちらに向かって必死に息を吹きかけ始めた。
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09月02日23:14【洒落怖】自慢じゃないが私は憑かれやすい。 霊感なんかは殆どないので自覚症状がなくて恐ろしい 子供の頃はよく行方不明になって次の日に 田んぼの真ん中でケタケタ笑っるのを発見されたとかしょっちゅうでした。
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09月02日21:15【洒落怖】俺の名字は「末吉」です。 よく「すえきち」と呼ばれますが「すえよし」です。 九州の方に割と多い苗字みたいですが九州出身ではないです。
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09月02日11:00【洒落怖】母方の実家がある集落には、九年に一度、前もって選ばれた子供が数人と そのお付の人たちが、普段は入山禁止の山に入って、とある儀式をするって言う風習がある。 選ばれる子もお付の人も女性限定。その風習を地域では「おまつり」って呼んでた。
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09月02日09:00【洒落怖】、ある地区の言い伝えによると、祭りの後には何故か、 必ずといっていいほど一人の行方不明者が出ていたそうだ。 行方不明になるのは決まって年頃の青年だという。
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09月02日07:00【洒落怖】夜、奈良県の田舎町を自転車で走っていると、古い木造家屋が密集する小さな集落へと入りこみました。 この辺りでそろそろ帰ろうかなと心細くなったため、 もと来た道を引き返そうとしました。
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09月01日11:11【洒落怖】彼の住んでいる集落の山には、細くて長い農道があるのだという。 そこを歩いていると、よく自分を失うらしい。 心ここにあらずといった感じになり、道の上にただ呆然と立ち竦んでしまう。 鳥の声などでハッと我に返ると、軽く数時間が経過しているのだとか。
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09月01日09:11【洒落怖】婆ちゃんが今の中学2年の頃に、村に問題が起こった。最初は村の鼻つまみ者が死んだ。村では神様の祟りだ、天狗の祟りだという話になった
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09月01日07:07【洒落怖】お盆は、ご先祖様が帰ってきますので、お墓に行かなくても お仏壇が無くても 心の中で、手を合わせるだけでも、先祖のご供養になりますから 是非とも、拝んであげてください。
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09月01日00:00【洒落怖】農機具を置くような粗末な小屋から女の人がでてきた。滅茶苦茶きれいだった。真紅みたいな晴れ着も似合ってた。
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08月31日23:00【洒落怖】「お~!大口ヨッちゃん!元気だったか!!」 大口ヨッちゃんは見ればみるほど不思議な顔立ちだった。 尖った小さい鼻、黄身がかった大きな瞳、大きな耳…およそ日本人らしくない。
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08月31日21:00【洒落怖】山で迷ってしまった時、突然目の前に男の子が現れた。本当に突然。パッと現れた。 自分よりも少し大きいくらい。 「なんだ、迷子になったのか」
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08月31日19:00【洒落怖】ループするトンネル…トンネルの手前に集落が左手に見えて、広場で祭が行われてるように見えた
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08月31日17:00【洒落怖】ある地域には多くの怖い話が伝わっていた。お話ごとに登場人物とか出来事は違うのに、 どの話も共通して、舞台となる集落の特徴が同じだったし、 必ず「おもんさま」という存在が登場していた。
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08月31日13:00【洒落怖】爺さんにくっついて山を歩いていると、タヌキの死体を発見した。爺さんは変な顔しながら狸を引っ繰り返した。すると…
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08月31日11:00【洒落怖】真っ暗な山道を歩いていると、手足がなくなったんじゃないかという錯覚に陥る。そんなわけで、たまに自分の手足を照らしたりして林道を進んでいったのだが…
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08月31日09:00【洒落怖】「エンコってのを知ってるかい?」史家が問うてきた。 ここらでいうエンコウ(河童)のことですか?と返すと、 「まぁ似てるんだがちょっと違う。いや、出自は一緒なのかもしれん。  エンコってのは幼子ほどの背丈でな…」
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08月31日07:00【洒落怖】少年が鼠の天麩羅で狐をからかっていると、狐が人の言葉で懇願し始めた。「なんでも差し上げますから、どうか一匹だけでもお裾分けを」 「若い娘をよこせ」
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08月30日19:42【洒落怖】山の広場に自動車を止めて、彼女といちゃついていたら、いきなり彼女が「誰か見ている」 と言い出した。周りを見ても誰もいないのですが、「誰か見ているよ、怖いよ」
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08月30日15:36【洒落怖】ドライブデートがマンネリ化してきたので、たまには珍しい 道を通るかと思い、日頃は行かない山道に入ってみました
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08月30日09:00【洒落怖】これまで3回ほど異世界に行ったことがあります。あの世界に行くのはいつもきまって、私生活がぐちゃぐちゃになった時でした。
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08月30日07:00【洒落怖】なんか、駐車場にも建物の中にも黒い人だかりができてて・・・  それだけいるなら声の一つもするだろうに・・・・何も聞こえねぇし・・・ 」
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08月29日13:07【洒落怖】俺の親父がインドネシアに出張した時の話。地元のシャーマンにやたらと気に入られたそうだ
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